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メソッドエディタから4D COC CENTER ランゲージリファレンスを開く(v17)

4D オンラインマニュアル メソッドエディタから4D COC CENTER ランゲージリファレンスを開く(v17) v16以前からの仕様なので、いまさらのネタではありますが、何度もひっかかっているので書いておきます。 メ […]

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4D リストボックスの列幅拡大「カラム自動リサイズ」(v17)

リストボックスを配置したフォームが、ユーザによってリサイズされたときのユーザインタフェース。ユーザはリストボックスも拡大するだろうと期待するだろう。 リサイズ時にそのフォーム上のオブジェクトを移動・拡大するかはプロパティ

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CALL WORKERの使用例

何個のスレッド数が適正かを判断するために、スレッド数は可変、外からわたすようにしておきます。 最初のメソッドです。ここからワーカーコマンドで別スレッドで実行するメソッドを呼び出します。スレッド数と担当番号を渡します。 /

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4Dの親コンポーネントのテーブルとフィールドをポインタで参照する

親コンポーネントのテーブルとフィールドをポインタで参照する テーブルに値を保存するような処理をコンポーネント化する場合は、ホストデータベースのテーブルをコンポーネント側で参照するのにポインタを使います。自分のテーブルでは

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4Dのマルチスレッドを使って処理時間を短縮する

テーブルに1万件を超えるHTMLファイルがあって、それらの中から所定のタグを抽出して別のテーブルに保存する、ような課題がありました。インタープリタモードでXeonプロセッサでも2時間以上かかっていました。同時にマルチタス

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リストボックスのイベントハンドリング(4D v16)

よくあるフォーム&ディテールの画面 エディットフィールドがいくつかあって、同じフォームに明細データがリストボックスで表示されているパターンです。 タブキーを押してフィールドを移動していき、リストボックスにフォーカスが移動

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