4D リストボックスのマルチスタイル – これで何行でも表示できる
例えば次の図のような、リストボックスの行を2行表示にしたい場合がある。 図 会計ジロウの修正・削除履歴のダイアログ これは次のように実装した。リストボックスのプロパティ、リストボックスの列のプロパティ、スタイルタグを理解 […]
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例えば次の図のような、リストボックスの行を2行表示にしたい場合がある。 図 会計ジロウの修正・削除履歴のダイアログ これは次のように実装した。リストボックスのプロパティ、リストボックスの列のプロパティ、スタイルタグを理解 […]
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ファイル選択ダイアログを表示して、ユーザにファイルを選択してもらう、という実装を紹介する。最近はやりのFileクラスと、昔からあるコマンドSelect document(ファイル選択ダイアログ)を使う。Fileクラスには
Fileクラスの使い方 – ファイル選択ダイアログで取得したユーザ指定の Document 続きを読む »
4Dのフォームオブジェクトのプルダウンメニューの実装方法について説明する。ちなみにプルダウンメニューは、ポップアップメニューとかドロップダウンリストとか、ドロップダウンメニュー、ポップアップリスト等々、呼び名にもバリエー
4Dのフォームオブジェクトのプルダウンメニューの実装方法について説明する。ちなみにプルダウンメニューは、ポップアップメニューとかドロップダウンリストとか、ドロップダウンメニュー、ポップアップリスト等々、呼び名にもバリエー
Folderクラスを使って、ファイルのパスや中身を取得する方法を紹介する。File()を使うと、POSIXシンタックスでファイルパスを取得できる。POSIXとはスラッシュ(/)区切りのフォルダ階層表現であり、macOSと
Folderクラスの使い方 – フォルダ選択ダイアログで取得したユーザ指定のフォルダ 続きを読む »
テーブルジェネレータやフォームジェネレータを作っている時の話。エクセルで編集したフィールド定義に従って、テーブルや関連メソッド、関連フォームまで自動生成してしまおう、という構想だ。そもそもこういう使い方は4D社の想定範囲
4Dストラクチャが壊れてしまったときの対処方法 続きを読む »
新しくv19で実装されたFolderクラスを使うとPOSIXシンタックスでディレクトリー階層を表記できるというので使ってみた。 これまでは、DOCUMENT LISTというコマンドをよく使ってた。指定したフォルダ内のファ
FolderクラスのPOSIXシンタックスとファイルシステム 続きを読む »
4Dのオブジェクト記法によるループの記述方法をChatGPTに聞いてみた。 4D v19で実装されたFolderクラスを使う。 フォルダは次のようなコードで取得する。 $folder:=Folder(“/SO
4Dのオブジェクト記法によるループの記述方法をChatGPTに聞いてみた。 続きを読む »
配列型リストボックスで、色の列を用意。LISTBOX SET ROW COLORで色を付ける。最初に書いたメソッドはこれ。 結果は次のようになる。 これを応用して次のメソッドを記述したらNG。 成功している方は配列要素を
4Dのテーブルジェネレータを作っている。GUIは使えないのでExecute SQLで作成する。 4Dのテーブルは少し前からプライマリーキーが必須になり、IDという名前のフィールドを自動的にプライマリーキーにしてくれるよう