SQL EXECUTEでテーブルを作成
4Dのテーブルジェネレータを作っている。GUIは使えないのでExecute SQLで作成する。 4Dのテーブルは少し前からプライマリーキーが必須になり、IDという名前のフィールドを自動的にプライマリーキーにしてくれるよう […]
4Dのテーブルジェネレータを作っている。GUIは使えないのでExecute SQLで作成する。 4Dのテーブルは少し前からプライマリーキーが必須になり、IDという名前のフィールドを自動的にプライマリーキーにしてくれるよう […]
例えば次のようなSQL文を実行するとしよう。 create table staff_UNIQUE1(st_id INT32, st_name varchar(20) UNIQUE Not null) メソッドは次のように
base64で受け取った画像をWebエリアに表示する。 デコードして一時ファイルに保存、それからファイルパスをWebエリアに渡す。 テストしたのはJPEGとPDF。PNGも大丈夫。 ファイルに書き出さずにオンメモリーでや
4DのWebサーバからHTTPプロトコルでbase64データを取得、BLOBにデコードしてピクチャーに変換。 下記はサーバ上に保管している特許証を取得して出願番号や登録番号と一緒に表示するプログラムの一部を紹介。 テスト
Webサーバからbase64で取得した画像を、ピクチャー変数で表示する 続きを読む »
現行バージョンはv20の4D、新しい環境に移行できないプロジェクトの話。v17まで使えていたEdit formというコマンドがある。このコマンドを実行すると、エンドユーザがグラフィカルユーザインタフェースでフォームを編集
リストボックスに画像を表示するとき、横方向に画像が大きい場合、罫線に画像がかぶってしまう、つまり罫線がかけてしまうという問題。 ここでは、画像の列はプロパティでスケーリング(中央合わせ・プロポーショナル)を設定している。
リストボックスの罫線がピクチャーに重なる問題への対策 続きを読む »
ラジオボタンを反転させたり、チェックボックスの値を取得したりする際に、selfを使ってオブジェクトのポインターを取得していた。これが将来廃止になるというので、次のようにしてみた。 ラジオボタンの反転処理は、オブジェクトを
クリックされたオブジェクトを参照する方法、selfは古い? 続きを読む »
画像ファイルを読み込んでピクチャー変数に表示する方法と、それをクリアする方法について備忘録。 ここではリソースフォルダのbmpファイルを読み込んでピクチャー変数に表示してみる。 マウスエンター(Mouse Enter)で
画像ファイルをピクチャー変数に表示する、非表示にする 続きを読む »