4D View proでExcelシートを作成、罫線
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v18での事例。タイトル行だけテンプレートに保存しておいて、一覧表を4Dで作成する。データ行はView proエリアがロードされた後で挿入する必要がある。 v19には「VP INSERT ROWS」というVPコマンドが用
4D View pro、Excelシートをテンプレートとして読み込んで表を作成、行を追加 続きを読む »
View proエリアにExcelシートからインポートしてVP SET VALUEであたいをセットしていこうという仕様。10列くらいの表に30行くらいのデータをセットすると結構遅い。もしかしてオフスクリーンで表を作れるん
行ごとにドロップダウンリストを挿入したい。次のメソッドを行数分だけ実行する。 セルタイプでも実装可能だが、Excelへの書き出しで無視されてしまうため、Excelでいうところの「入力規則」(GC.Spread.Sheet
4D View proでExcelシートを作成、ドロップダウンリストを作る 続きを読む »
Excelシートをテンプレートとして読み込んで表を作成して書き出す、という仕様。出力したシートはアンケートのようなもので、関係者にはExcelシートで配って記入してもらって回収したい、とう要望だ。ここで2択の項目があって
4D View pro チェックボックスはどうする? 続きを読む »
v18での事例を紹介。テンプレートのエクセルシートがあって、宛先などのセルにDBに登録されている値をセット、完成したエクセルシートを書き出す、という業務があり、シートの数が多いので面倒という案件があった。 これを4Dで解
4D View Proを使ってExcelシートを表示して値を置き換える 続きを読む »
たとえば請求書の一覧を表示する場合、請求書テーブルには部門IDが保存されていて部門名を部門テーブルから持ってくる、ような場面がある。次の3通りのやり方について考察してみよう。自動リレートは使わないという前提で。 1)請求
リストボックスを使ったフォームに一覧を表示しようとしていたり、集計結果を表示するなど、アプリが遅い、状態になることがある。スタンドアロンで開発しているとDBとのやりとりが多少多くても瞬時に表示されてしまうので遅い実装をし
4Dアプリ開発ガイドを改訂。v15対応(以下、旧ガイドと呼ぶ)をv18対応(以下、新ガイドと呼ぶ)にした。 4Dの仕様変更に従って一部内容を変えた。当時の4DはSQLと同様に「レコードのキーフィールドはなくてもいい」とい
4Dアプリ開発ガイドをv18対応に改訂、キーフィールドが必須に 続きを読む »
4D 自力distinctを作ってみたので紹介する。このコマンドはv17、v18で動作確認済み。 4DのDistinctコマンド 4DにはDistinctというコマンドがある。テーブルをクエリーしてセレクションができて、